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OUR HISTORY
沿革1910
明治43年
日本コロムビア株式会社
- 国産第一号蓄音機「ニッポノホン」発売
1912
明治45年 / 大正元年
日本コロムビア株式会社
- 日本初のレコード・ポスター誕生
1951
昭和26年
日本コロムビア株式会社
- 日本初のLPレコード、ベートーヴェン「第九」発売
1971
昭和46年
日本コロムビア株式会社
- 世界初のデジタル録音のLPレコード「打!ツトム・ヤマシタの世界」を発売
1972
昭和47年
日本コロムビア株式会社
- 世界初の本格的レコードマスター用PCM録音機(DN-023R)を自社開発し、以後、世界に先駆けPCM録音レコードを多数制作発売
1982
昭和57年
日本コロムビア株式会社
- CDとCDプレーヤーを世界に先がけて発売
- 世界初のデジタル編集機(DN-036ED)を開発
1990
平成2年
日本コロムビア株式会社
- 世界初の業務用CD-Rレコーダー(DN-7700R)を発売
1994
平成6年
株式会社フェイス
- 日本初※ 音楽データ「MIDI」の商業配信事業をニフティ株式会社と共同でサービス開始
1995
平成7年
株式会社フェイス
- 世界初※ 「通信カラオケシステム」の楽曲制作会社として参加。月産300曲以上制作
1996
平成8年
株式会社フェイス
- 世界初※ 家庭用通信カラオケ「LANA Online City」をカシオ計算機株式会社と共同でサービス開始
1998
平成10年
株式会社フェイス
- 世界初※ 音声コーラス配信サービスを、当社の音楽配信技術「WebAudio」を実用化したインターネットカラオケ「KaraOK!」で開始
1999
平成11年
株式会社フェイス
- 世界初※ 当社の携帯電話用音楽フォーマット「CompactMIDI」を利用した着信メロディ配信サービスが、現・株式会社NTTドコモのiモードで開始
2001
平成13年
株式会社フェイス
- 世界初※ 現・株式会社NTTドコモ初のJava搭載端末「503i」シリーズで、「iアプリ」による当社開発の16音カラオケサービス開始
2002
平成14年
株式会社フェイス
- 全米初※ 16音着信メロディサービス「Modtones」を、米Verizon Wireless社でサービス開始
- 英国初※ 携帯グループメッセージングサービス「buzzuco」開始
2007
平成19年
株式会社フェイス
- アジア初※「株式会社ブレイブ」が、ミュージシャンをサポートするプライベートレーベル「viBirth」のサービス開始
2010
平成22年
日本コロムビア株式会社
- 日本最初のレコード会社「コロムビアミュージックエンタテインメント株式会社」を筆頭株主として関連会社化し、創立100周年となる同年に「日本コロムビア株式会社」へ商号変更
2012
平成24年
株式会社フェイス
- 日本初※ ソーシャルミュージックアプリ「viBirth App」のサービス開始
2013
平成25年
株式会社フェイス
- 日本初※ メジャーレコード会社の楽曲が聴き放題のインターネットラジオ「FaRao」のサービス開始
2025
令和7年
日本コロムビアグループ株式会社
- 「株式会社フェイス」から会社分割により「日本コロムビアグループ株式会社」を設立
※当社調べ
・特に記載のない場合は、現在の会社名を記載しています。
・記載の会社名、製品名、サービス名は、各社および各団体の商標または登録商標です。
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